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むかし、我々が保険に加入する時には、勧誘されて入るのが一般的でした。
義理や人情やプレゼントで保険の内容も余り考えずに人生で2番目か3番目に高い買い物をする人も多くいました。
しかし、21世紀になり多くの人々の保険に対する考え方も変わってきました。
配偶者任せにしていた保険を自分たちのこととして捉え、勧められる商品を選んでいた方が、幾つかの保険商品を比較して、自分で選ぶようになってきました。その時々の年齢や生活・医療の進歩などによって保険も変わっていくようです。
我々はアフラックの専門代理店として、アフラックだから自信を持って勧められる商品・その方にとって必要な商品だけをご案内致しております。

株式会社アーバンファミリー
代表取締役 榊原 昭

まずは肝心要のお金のハナシから

最近、お客様からよくこんなお話を伺います。
「今入っている保険は、もちろん自分で加入したものではあるんだけれど、実はその保障内容がよく分からない」とか、「結局、どんな状態の時に幾らもらえる保険なのか知らない」とか、時には「入っているかどうかすら、良く分からない」なんて仰る方も…おいでです。
そもそも保険というのは、もしもの時のために入る「転ばぬ先の杖」。なのにどうしてこんな方が沢山いらっしゃるのでしょうか?

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